2019年度 開催済の提携団体等セミナー情報


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ヒューマンインタフェースシンポジウム2019講習会

講習会:「セキュアなユーザインタフェース」&「サマータイム導入論はなぜ巻き起こり、どう収束したか」

    (ヒューマンインタフェースシンポジウム2019内にて)

主催:特定非営利活動法人 ヒューマンインタフェース学会

日時:2019年9月2日(月)14:00~17:00

会場:同志社大学今出川キャンパス

   https://www.doshisha.ac.jp/information/campus/access/imadegawa.html

概要:

 <第1部>「セキュアなユーザインタフェース」14:00~15:30

ユーザインタフェースはこれまで主にユーザビリティやユニバーサルデザインの観点から語られてきたが、セキュリティの上でも大変大きな課題がある。特にウェブブラウザやメーラ(MUA)のユーザインタフェースデザインは、セキュリティと極めて深い関係にある。

本講習では、Webブラウザにおけるユーザインタフェースの変遷を中心に、セキュリティ上の要請とユーザインタフェースデザイン上の要請がいかにせめぎ合ってきたのかについて解説する。

<第2部>「サマータイム導入論はなぜ巻き起こり、どう収束したか」15:40~17:00

2018年夏、降ってわいたように巻き起こったサマータイム導入論は業務システムをはじめとするIT事業者にとっては晴天の霹靂であった。この政策が社会インフラに大きな影響を与えかねないという認識がなかなか広がらない中で、時には場当たり的に、時には戦略的に各所に情報を打ち込み続けることで何とか収束まで持って行けたというのが実情である。

本件の騒動の渦中にいたものとして、そもそもサマータイムはITインフラにどのような影響を与えるのか、そしてそれをどのように収束させたのかについて報告する。

講師:上原 哲太郎 氏(立命館大学)

略歴:立命館大学情報理工学部教授。京都大学博士(工学)。

1995年京都大学大学院工学研究科博士後期課程研究指導認定退学。

京都大学大学院工学研究科助手、和歌山大学システム工学部講師、京都大学大学院工学研究科助教授、同学術情報メディアセンター准教授、総務省通信規格課標準化推進官を経て、2013年より現職。NPOデジタル・フォレンジック研究会(IDF)副会長、和歌山県警サイバー犯罪対策アドバイザー、京都府警サイバー犯罪対策テクニカルアドバイザー京都府警察サイバーセキュリティ戦略アドバイザー、滋賀県警察サイバーセキュリティ対策委員会アドバイザー。芦屋市最高情報統括責任者(CIO)補佐官。

専門分野:情報セキュリティ、デジタル・フォレンジック、情報倫理教育、自治体情報システム。

主な著書:「デジタル・フォレンジックの基礎と実践」(共著、東京電機大学出版局、2017年)、「IT Text ネットワークセキュリティ」(共著、オーム社、2017年)、等。

受賞歴:第11回情報セキュリティ文化賞(2015年)、平成30年度情報通信功績賞(総務省情報通信月間推進協議会会長表彰)等、受賞。 

参加事前登録について:

事前登録(Web申込)…2019年8月26日(月) まで 

※事前価格は2019年8月26日(月)にお振り込み完了の方に限り適用となります。以降の振込は、当日参加の価格となりますのでご注意下さい。

参加費:

聴講のみの場合(ヒューマンインタフェースシンポジウム参加費;4日間のすべての参加を合わせて)

情報処理学会会員(協賛学会のため) 事前登録   13,000円

当日参加   15,000円

情報処理学会学生会員 事前登録   2,000円

その他、下記URLの該当部分をご確認ください。

https://www.his.gr.jp/sympo/his2019.html#sankahi

申込方法:下記URLの申込ボタンよりお申し込み下さい。

https://www.his.gr.jp/symposium/

お問合せ先:ヒューマンインタフェースシンポジウム2019事務局 his-symp[@]his.gr.jp

ITC近畿会IPA活動報告セミナー

中小企業を取り巻く状況は、経常利益が過去最高水準になるなど改善傾向にあります。他方で人手不足が深刻化しており、生産性向上が多くの企業にとって課題の一つです。

課題解決の手段として、バックオフィス業務のIT化やIoTを活用した製造機器の稼働率向上などに対し、IT・IoT等の活用が有効だと考えられますが、いざ、導入を検討する段階になって、システム化の範囲や技術の選択等に迷うことも少なくありません。

そこで、本セミナーでは独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が公開した

・ストーリーで学ぶ要件定義実践入門

・中小規模向けIoT品質確認チェックリスト

について、解説します。

中小企業に対してIT・IoT導入を支援されるITコーディネータの方々に現場でご活用いただけます。

主催 :特定非営利活動法人 ITC近畿会

後援 :特定非営利活動法人 ITコーディネータ協会(予定)

開催日 :2019年7月27日(土)13:30~16:45

会場 :大阪総合生涯学習センター 第3研修室

   〒530-0001 大阪市北区梅田1-2-2-500 大阪駅前第2ビル5階

   電車でお越しの方へ 

   【地下鉄】御堂筋線・梅田/四つ橋線・西梅田/谷町線・東梅田

   【JR】大阪駅/東西線・北新地駅

   【私鉄】阪神電車・梅田/阪急電車・梅田

対象者 :ITコーディネータ資格者、ベンダー及びユーザのSE

受講料 :ITC近畿会会員 2,000円 提携団体会員 3,000円 その他ITC 4,000円

 

お申込:ITC近畿会HPのセミナ案内ページ http://itckinki.jp/seminar.html からリンクされたPeatixのお申込みページよりお申込み下さい

あるあるCIOファシリテータ養成講座 

NPO法人ITC近畿会では千葉IT経営応援隊より講師を招き、下記セミナーを開催いたします。

「IT経営」という言葉が世の中に浸透し、ITコーディネータが認知され、ITコーディネータへの期待も急速に高まっています。

しかし、ITコーディネータの共通バイブルであるプロセスガイドラインは、会社の経営ビジョンから経営戦略、IT戦略そのものを見直し、基幹業務システムを更改するというオーソドックスな「全社戦略の見直し」がベースとなっています。この考え方はもちろん重要ですが、最近のITの急速な進歩、経営のスピード化等を考えると、便利なITソリューションや理論・方法論などをタイムリに採用し経営を強化することも非常に重要だと思われます。

そこでこの度CIMCで開発され好評を博している「あるあるCIO(ボードゲームを)」を学びユーザ指導ができるファシリテータの養成を図りたいと考え、この研修の開発者の野村真実様に直に指導していただける研修会を企画しました。

「あるあるCIO」はボードゲームで:①IT導入に際し、経営課題に基づいてITの活用方針を整理することの重要性、②効果的にITを活用するために「IT経営レベル」をあげるコツ(IT導入の前段階での備えや導入後のトラブルなど、IT経営にまつわる「あるある」話が盛り込まれています。③IT投資がどのように顧客への価値提供や業務効率化に役立つか、などなどを学びます。

セミナー名:あるあるCIOファシリテータ養成講座(ボードゲーム)

主催 :特定非営利活動法人 ITC近畿会

後援 :特定非営利活動法人 ITコーディネータ協会(予定)

開催日 :2019年7月27日(土)10:00~12:00

      ★当日午後は「ITC近畿会IPA活動報告セミナー」が同じく大阪生涯学習センターで開催されます

会場 :大阪総合生涯学習センター 第4研修室

   〒530-0001 大阪市北区梅田1-2-2-500 大阪駅前第2ビル5階

   電車でお越しの方へ 

   【地下鉄】御堂筋線・梅田/四つ橋線・西梅田/谷町線・東梅田

   【JR】大阪駅/東西線・北新地駅

   【私鉄】阪神電車・梅田/阪急電車・梅田

対象者 :近畿会会員、ITコーディネータ その他企業のIT経営推進に関わる人なら誰でも(診断士、社労士、税理士、SE等)

受講料 :5,000円

ホームページ :http://www.it-keiei.or.jp/aruarucio/

本セミナーはCIMC http://www.it-keiei.or.jp/により開発されたものです。
お申込:ITC近畿会HPのセミナ案内ページ http://itckinki.jp/seminar.html からリンクされたPeatixのお申込みページよりお申込み下さい

ソフトウェアテストシンポジウム2019関西 JaSST '19 Kansai 

2019年7月5日(金) に大阪にてソフトウェアテストシンポジウム2019関西「JaSST'19 Kansai」を開催いたします。

今年は、「テストエンジニアの働き方」をテーマに、テストエンジニアのキャリアとして、どのような道があるのか、テストエンジニアはどのような役割があるのかを考える一日になれば、と思っております。

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

JaSST'19 Kansai 実行委員一同

紹介 URL: http://www.jasst.jp/symposium/jasst19kansai.html

申込 URL: http://www.jasst.jp/symposium/jasst19kansai/query.html

テーマ :「テストエンジニアの働き方」

開催日時:2019年7月5日(金) シンポジウム:10:00 ~ 18:10 情報交換会:18:10 ~ 19:00

開催場所: 大阪市立住まい情報センター(大阪府 大阪市北区)

     http://www.osaka-angenet.jp/

参 加 費: シンポジウム 5,400円(税込) 情報交換会  無料

主  催:特定非営利活動法人 ソフトウェアテスト技術振興協会(ASTER)JaSST'19 Kansai 実行委員会

基調講演:

 講師:石原 一宏 氏(バルテス株式会社 R&C部 部長 兼 上席研究員)

 タイトル:プロジェクト運営を乗り切るためのテストマネジメント入門

       ~テストプロジェクトマネージャという働き方~

ご挨拶:

近年、働き方改革というスローガンを耳にすることが多くなってきました。そして、この4月からは働き方改革関連法が順次施行されています。その中では、長時間の時間外労働抑制や、有給休暇の取得義務化などが定められました。

私たちの働いている現場に対して、それらが影響していくことは疑いようがありません。もちろん、労働時間が削減されること自体は喜ばしいことです。しかし、削減された時間で同じ成果をあげるためには、それは生産性を向上させなければならないということでもあります。

また、近年ではIoTやAI、ブロックチェーンなどの、高度な新規技術が普及の兆しを見せています。それらを活用することが求められる場面も増え、ソフトウェアへの要求はますます高度なものとなっています。

革新的な技術に対し、効率的な業務の遂行を求められる現代。

その中で、私たちソフトウェアテストに携わる人間は、どのように「働く」ことが求められるのでしょうか。

ということで、今回のJaSST'19 Kansaiは「テストエンジニアの働き方」をテーマとしました。

テーマには「テストエンジニア」としておりますが、対象は専門のテストエンジニアのみではありません。ソフトウェアの開発・テストに携わるすべての人々にとって、有用な内容となるよう、テーマに合わせた幅広いプログラムを予定しております。

基調講演では、バルテス株式会社のR&C部 部長 石原一宏氏に登壇いただきます。テストプロジェクトのマネジメントについて、テスト専門会社における実践例も交えて講演していただく予定です。

JaSST'19 Kansaiを通じて、ソフトウェアテストについての考え方や技術についての理解を深め、私たちがよりよく働くための一助となれば幸いです。

皆様のご参加を実行委員一同、心よりお待ちしております。

 JaSST'19 Kansai 実行委員会 実行委員長  江添 智之

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 JaSST'19 Kansai 情報交換会 夜の部 はこちらから…

 https://jasst19kansai.connpass.com/event/136640/

ソフトウェア・シンポジウム2019

 ソフトウェア・シンポジウムは,ソフトウェア技術に関わるさまざまな人びと(技術者,研究者,教育者,学生)が,自らの経験にもとづいて得られた技術や経験あるいは知識を交流する貴重な場として,これまで四半世紀以上にわたって開催されてきました.

 39回目の今年は,場所を熊本に移して,6/5(水)~7(金)に実施します.ソフトウェア開発について,これまでの延長ではない捉え方をしていただく機会として,是非会場に足を運んでいただき,情報交換と深い議論をする場として活用してください!

■会期:2019年6月5日(水)~6月7日(金)

■会場:熊本市国際交流会館 http://www.kumamoto-if.or.jp/kcic/

■主催:ソフトウェア技術者協会 https://sea.jp/

■後援:情報処理推進機構 https://www.ipa.go.jp/index.html

■概要:プログラムの詳細も確定しています.次のサイトから参照してください.

 https://www.sea.jp/ss2019/programme.php

 

(1) キーノート

・キーノート(1) ... 1日目(6/5 13:15-14:15)

  講演題目:Evolution of SE Technologies: Looking Back and Looking Forward

  講演者:Professor Emeritus Kyo-Chul Kang,  POSTECH (Pohang University of Science and Technology)

・キーノート(2) ... 1日目(6/5 17:00-18:00)

  講演題目:熊本城の歴史とこれから

  講演者:津曲 俊博 氏 (熊本市経済観光局)

・キーノート(3) ... 2日目(6/6 11:30-12:30)

  講演題目:境界が内部を決めるという数学的世界観

  講演者:古島 幹雄 教授 (熊本大学)

 

(2) ワーキンググループ/チュートリアル  https://www.sea.jp/ss2019/working_groups.php

 <ワーキンググループ>

 ・OSSこれからの20年を想像する

 ・働き方改革 ~プロセスを改善して業務効率アップ!

 ・レガシーソフトウェアのブラックボックス化をどう防ぎ,どう解消する?

 ・組織パターンの活用 複数拠点開発を円滑に

 ・新しい品質保証のかたちを目指して

 ・仕様について考えよう -SPARK/Ada を用いたプログラム検証を題材にして- 

 ・本当は難しくないソフトウェアプロダクトライン

 ・PSP/TSPのCreativeCommons化と今後

 ・エンジニアのターニングポイント:異動,転職,リタイヤ ~ 新たなチャレンジとストレス克服 ~

 ・様々なふりかえり手法の効果的なシチュエーションを考えてみよう!

 ・未来を切り開くソフトウェア教育の可能性を探る

 ・ソフトウェア開発の現状と今後の発展に向けたディスカッション

 <チュートリアル>

 ・エンジニアのための『質問力』(引き出す力)を伸ばすワークショップ

 

(3) 研究・経験論文,事例報告,Future Presentation https://www.sea.jp/ss2019/programme.php

 <セッション>

 ・未来に開く教育改革

 ・要求・仕様

 ・ソースコード解析の応用

 ・ふりかえり・問題解決

 ・IoT関連技術と応用

 ・予測・テスト設計

 ・Future Presentation

 

■公式サイト:https://www.sea.jp/ss2019/

■定員:150名程度

■参加費:SEA会員,SEA賛助会員,協賛団体会員(*2):25,000円 (早割(*1): 20,000円)

         一般:35,000円 (早割(*1):30,000円)

         地元(*3): 8,000円

         学生: 5,000円

         地元学生(*4): 1,000円

         *1:早割は5月12日迄に申し込まれた場合

         *2,*3,*4:詳細は次の「参加申込方法」のサイトを参照下さい

■参加申込方法:https://www.sea.jp/ss2019/registration.php

■お問合せ先:ss2019inquiry@sea.jp

第147回PMAJ関西例会

日時:

2019年6月14日(金)19:00 ~ 20:30

場所:

大阪駅前第二ビル5階 大阪市立総合生涯学習センター 第3研修室 

テーマ:

「やる気はどこから来るのか」 ~組織能力を高めるために気をつけておきたいこと~

講演内容:

結局のところ、企業は「ひと」です。集団の生産性を決める最大の要素は「ひと」だと思います。

VUCAの時代といわれる現代で、一人ひとりの創造性を解き放ち、集団の能力を高めていくために気をつけておきたいことを整理しました。参加者の皆さまと一緒にリマインドいたします。

あなたのやる気はどこから来ますか? 同僚や部下のやる気は?

皆さまの「やる気」が少しでも上がるよう、あるいは、何か一つでもヒントになるよう、意見交換できましたら幸いでございます。

スピーカー:永井 宣治 氏

 日本ユニシス株式会社 購買マネジメント部調達支援企画室 グループリーダー

参加費:

PMAJ個人正会員:1,100円

PMAJ法人正会員の社員または職員/ITC資格者/CMAJ会員:1,600円

PMAJ非会員:2,100円

学生 (学生を本分とする方)600円

詳細・申込:

以下のURLよりお願いします.

 https://www.pmaj.or.jp/seminar/kansai/A_20190614.html

関西PMセミナー2019「次なるステージへの挑戦」

日時:

2019年5月17日(金)10:05 ~ 17:25(受付開始:9:50)

場所:

大阪市立城東区民センター

 〒536-0005 大阪市城東区中央 3-5-45 TEL:06-6932-2000 

・大阪市営地下鉄 長堀鶴見緑地線・今里筋線 「蒲生四丁目駅」1号・7号出口 徒歩約5分 

・京阪電鉄 「野江駅」 徒歩約8分 

・おおさか東線 「JR野江駅」 徒歩9分 

テーマ:

「次なるステージへの挑戦」~勝ちづくりの戦略的マネジメント~

プログラム:

1 「顧客価値のイノベーション」~日本企業に求められる価値づくり経営~

  延岡 健太郎 氏 大阪大学 大学院経済学研究科 教授

2 「ビジネス価値を実現するPMのコンピテンシー」

     ~Society5.0のイノベーティブなプロジェクトを成功させるために~

  浦田 有佳里 氏 TIS株式会社 戦略技術センター

3 「イノベーションをデザインする」~イノベーションを創造する人と組織~

  竹林 一 氏 オムロン株式会社 SDTM推進室長

4 「『ポジティブ心理学』のご紹介」~自分の強みを知り、自分の”勝ち”を高めましょう~

  大森 正 氏 ハートテクノロジーズ株式会社 代表取締役

参加費:

PMAJ個人正会員 4,000円

PMAJ法人正会員の社員または職員 4,500円

PMC、PMS、PMR有資格者 5,000円

ENAA賛助会員の社員または職員/PMI®会員/ITC資格者 5,500円

一般 6,000円

学生 (学生を本分とする方。社会人学生は対象となりません。証明書等発行なし。)無料(要申込)

申込方法:

以下のURLよりお願いします.

 https://www.pmaj.or.jp/p2m/seminar/190517/index.html

京都大学学術情報メディアセンターセミナー

 京都大学学術情報メディアセンターでは、月に一度、各分野でご活躍の講師をお招きし、それぞれの研究開発活動の内容や現在抱えている課題についてご紹介いただき、参加者を含めて広く議論を行う機会として、月例セミナーを開催しています。

 学内外を問わず多数の方のご参加をお待ちしています。

「心理の可視化・分析」

4月22日の本セミナーでは、京都大学学術情報メディアセンターの江原 康生氏および京都大学大学院教育学研究科の明和 政子氏に講演いただきます。

学内外を問わず多数の方のご参加をお待ちしています。

 ・開催日時 :2019年4月22日(月) 15時00分~17時00分

 ・開催場所 :京都大学 学術情報メディアセンター南館2階

        202マルチメディア講義室

 ・参加費用 :無料

 ・参加申込み:不要

 ・お問合せ :京都大学 学術情報メディアセンター 江原 康生

        TEL:075-753-7497 E-mail:eba * viz.media.kyoto-u.ac.jp(*を@に変えてください) 

 ・詳細   :http://www.media.kyoto-u.ac.jp/accms_web/event/1629.html