会員からのお知らせ

  • こちらでは,会員の皆様からご要望のあったお知らせ等を掲載しています。
  • 会員の柿原様よりご連絡いただきました「ITマスター」登録制度 をご案内中です。
【会員からのお知らせ】ITコーディネータ京都の理事である山口透さんが、「AIを使えるだけでは、会社は変わらない: 成果を出す人、FDE実践入門」(電子書籍)を出版されました

 

 

 ITコーディネータ京都の理事である山口透さんが、「AIを使えるだけでは、会社は変わらない: 成果を出す人、FDE実践入門」(電子書籍)を出版されました。

 

🔗AIを使えるだけでは、会社は変わらない: 成果を出す人、FDE実践入門 | 山口透 | リーダーシップ | Kindleストア
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スーツを着ている男はスマイルしている AI 生成コンテンツは誤りを含む可能性があります。

山口透さん

 

💡 FDEとは、Forward Deployed Engineer(フォワード・デプロイド・エンジニア) の略で、企業のAI導入において経営・現場とAI技術の間に入り、AIを業務成果につなげる実装責任者のことです。

企業におけるAIの活用は進んでいますが、経営上の成果へと繋げている企業は未だ少数派と言えます。

FDEは、経営課題と現場をつなぐAI実装責任者として、経営改革を推進する役割を持ちます。FDEという専門職を採用することでは無く、社長が中心となってその体制を作ることに他なりません。

 

 ITコーディネータ京都では、企業でのAI活用を推進するためのセミナー・交流会を企画しています。

 

     926():経営セミナー:AIで伸びる会社、止まる会社その差は社長の関与にある

💡 本セミナーのポイント

AI先進企業の「社長主導の経営改革」リアル事例

・中小企業の生成AI活用支援で豊富な実績を持つITC京都の専門家2名が登壇!

※書籍の著者である山口透さんも講師として登壇します。

🔗ITコーディネータ京都 経営セミナー:AIで伸びる会社、止まる会社 ― その差は社長の関与にある
– ITコーディネータ京都

 

     1129():生成AI活用交流会 ITCのためのAI交流会

ITコーディネータを対象とした交流会です。

💡こんな方におすすめです

・生成AIの企業活用・業務活用に関心のあるITコーディネータ

・生成AIをテーマとした支援活動を始めたい方

・他のITコーディネータの考え方や実践事例を知りたい方

・生成AI活用における課題や支援方法について意見交換したい方

・地域を越えてITコーディネータ同士のネットワークを広げたい方

🔗生成AI活用交流会2026 in 京都 – ITコーディネータ京都

「ITマスター」登録制度のご案内

■概要

現在、厚生労働省の事業として、「ITマスター」の登録制度が始まっています。

京都府では、京都府職業能力開発協会が窓口となって、ITマスターの募集を行っています。

ものづくりマイスター制度(ITマスター):

ものづくりマイスター制度(ITマスター募集):

なお、ITマスターとして認定されるためには、一定の資格要件があります。

資格要件をクリアできる方は、申し込みの書式にご記入頂き、京都府職業能力開発協会へ提出して頂ければ、厚労省が認定を行う運びとなります。

京都府に住居がある、あるいはお仕事等で京都に関わりのある方であれば、お申し込み頂くことが可能です。

よろしくお願いいたします。

京都府職業能力開発協会:
〒612-8416

京都市伏見区竹田流池町121-3 京都府立京都高等技術専門校内

担当:

総務振興課担当 村上 雅昭 様

TEL:075-642-5075

URL:http://www.kyo-noukai.com/monozukuri-meister/